パリの街角から届く、本物の味と香り
セーヌ川のほとりで修業を積んだシェフ・ブーランジェが、その地で出会った本物の味を日本に届けたいという想いから生まれたお店です。
毎朝3時から、石窯の前に立ちます。フランス産の小麦粉と、日本の清らかな水。素材への敬意と、長年培ってきた技術が交わる場所——それが私たちの厨房です。
「パンは生きている」という言葉を信じて、今日もルヴァン種に語りかけながら、一つひとつ丁寧に焼き上げています。
税込価格 · 季節により一部変更あり